施設訪問

ドリーム薬局八事店では、
どんなときにも地域の皆様の
多様なニーズお応えできるよう心掛けております。

ドリーム薬局八事店では、
どんなときにも地域の皆様の
多様なニーズお応えできるよう
心掛けております。

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患者様ひとりひとりに合わせた、
最適な薬物治療をご提案します。

超高齢社会の到来を迎えて、高齢者住宅の特色作りは
ますます重要になっています。



必要なお薬はもちろん継続して飲んでいただくのですが、
なるべく服用するお薬を少なくできるような提案をしていきます。



訪問診療とお薬の配達・整理にとどまらず、
毎日を体調良く過ごし、健康寿命を伸ばすために必要であれば、 漢方薬・自然薬をご提案していきます。

ケアマネージャーさんから
日々の様々なお悩みをお伺いしました。

ケアマネージャーさんから 日々様々なお悩みをいただいております。
ケアマネージャーさんから
日々の様々なお悩みをお伺いしました。

訪問薬剤
サービス
チェックリスト

以下のチェックリストに3つ以上チェックがある
ご利用者様がおられましたら、
まずはお気軽にご相談ください!

お薬管理について

生活状況について

ドリーム薬局八事店を利用する
4つのメリット

①スタッフ様の負担軽減、満足度向上

看護師や介護スタッフが薬の管理まで全て行うのは非常に難しい作業です。
薬にかかりっきりで、本業である「入居者様への看護・介護」が十分にできないことが、大きなストレスとなっているのです。ドリーム薬局八事店がスタッフの皆さまを支えます。

②施設医療の質を向上

薬の配薬・管理はもちろん、副作用や効果の確認を行い、医師と連携して最適な薬物治療を提案することで、患者さんにより良い医療を提供します。
それにより、患者さんが緊急入院する確率を下げるとともに、他施設との差別化につながります。

③施設様のコスト負担なし

これらの業務は、すべて現行の医療保険または介護保険制度下にて行われます。貴施設にとっては「人件費ゼロで専属の薬剤師を配置する」ことが可能になります。


※介護保険の居宅療養管理指導を利用したサービスになります。通常のお薬代に加え、介護保険で定められた費用(10名以上の施設様の場合、1割負担の方341円/回)が入居者様負担となります。


※居宅療養管理指導は介護保険の支給限度額や単位数に影響しない別枠扱いになりますので、他の介護サービスを満額ご利用いただけます。

④漢方薬・自然薬を用いた
健康寿命を伸ばす取り組み

漢方薬、自然薬を活用することで、健康寿命を伸ばすことが期待できます。

体調がよくなり、毎日の生活の質が良くなり、人生がより充実します。自然薬に頼るだけでなく、健康指導も行い、ご自身でできることも提案します。

利用者様だけでなく、介護者の皆さまが元気で過ごせるようにまるごとサポートいたします。

お薬の提供方法

処方箋を基にお薬を準備して施設へお届けしています。施設の状況によって配薬方法も様々です。

そのため、ドリーム薬局八事店ではその状況をご相談した上でそれぞれの施設に合わせたお薬の設置を行っていきます。



写真のような設置方法の場合、日にちごとに朝・昼・夕の色分けをしてボックスへお薬をセットしています。全ての患者様のお薬をセットした状態で、薬局からお届けしています。



ボックスやカセットの形態についてはサービス導入前に話し合いの場を設け、より良い方法を一緒に検討致します。


また、ドリーム薬局八事店では服薬支援ロボも積極的に活用しています。
施設担当者様はどうぞお気軽に薬局までご相談ください。

施設訪問の流れ

①ご相談

まずは薬局へご連絡、ご相談ください。そして、患者様の事、お困りの内容など聞かせてください。
かかりつけ医師に薬剤師の施設訪問の同意をもらいます。

②お届け

医師の処方箋に基づいて調剤し、お薬をお届けします。施設の運用に合わせたお薬のセットや粉砕、一包化などのご提案、お薬についての効果や影響などの説明、体調の確認を行います。

③ご報告

施設訪問後、薬剤師は報告書を提出し、医師・看護師・ケアマネージャーと情報交換をしながら連携してケアを行います。

患者様の情報
について

最初にお電話にてご連絡下さい。

個人宅の患者様の場合、お電話の後に下記用紙をダウンロードして頂き、
項目を記載頂きましたら、薬局までFAXまたはメールにてお送り下さい。

服薬支援ロボット
について

ドリーム薬局八事店では服薬支援ロボを導入しております!

お薬の飲み過ぎや飲み忘れ、飲み間違いを予防し、
服薬コンプライアンスが改善すると共に、残薬の管理をご支援致します。
服薬支援ロボット

施設様の導入
のメリット

介護現場における
お客様とスタッフの
リスク軽減を支援

・居宅療養管理指導でのロボ使用により、薬剤師が薬の管理、指導を行い施設を支援します。

・「薬剤師によるロボへのセット」と「取り出した後の介護職員による服薬介助」による
明確な服薬業務 の分担をする事で介護職員の服薬介助に関するリスクを軽減、介助を支援します。

・薬局が薬を服薬時間帯別にセット。毎日の薬をセットしているホームは仕分け作業は不要です。
(配薬と服薬介助に関わる職員のダブルチェックなどのステップを減らすと共に属人的なリスクも軽減)

誤薬の削減

・ボタンを押すだけでその時間帯のお薬が取り出せます。

・仕分けされた薬棚から取り出す際の、薬の取り違えによるミスを予防。
ロボがお薬を飲むお客様を毎回 教えてくれるので、取り忘れのミスも防ぎます。

・そして出てきた薬を最終チェックするだけなので、確認作業も簡潔で安全になります。

コストがかからず業務改善

・ 服薬支援ロボは薬局からの無料レンタルなので、
施設側にはコストがかからず配薬業務の改善と服薬事故を予防を出来ます。

※施設様向けに有料でレンタルすることも可能です。

これまでの
お薬の管理方法

薬局がお薬をお届け

お客様ごとのお薬をお届けします。

職員による仕分け

限られた職員により配役準備を行うため、セットの手間や時間がかかり、リスクが高まります。

服薬介助

お客様の名前と薬袋の名前を確認し、服薬介助を行います。

服薬支援ロボでのお薬の管理方法

服薬支援ロボット

薬局が薬をセット

薬の準備は全て薬剤師が行います。

ロボからの薬の取り出し

薬がある方のみ画面が光り、音声が流れるので分かりやすいです。

服薬介助

お客様の名前と薬袋の名前を確認し、服薬介助を行います。

服薬支援ロボ
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